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ディスカバー京都長岡京

『「ディスカバー京都長岡京」ホテルで地元交流と職人文化体験!』がLINEトラベルjpにて掲載されました。

『「ディスカバー京都長岡京」ホテルで地元交流と職人文化体験!』がLINEトラベルjpにて掲載されました。
「ディスカバー京都長岡京」は京都府長岡京市にあります。向日市(むこうし)、長岡京市、大山崎町と京都市の一部は、平城京のあとに遷都された長岡京で、10年間都だった地域です。そのあと平安京に遷都されます。この地域はさまざまな都の旧跡がありますが、その中に誕生したホテルです。
京都西山を含むこのあたりは竹が有名、竹製品やタケノコは全国的にも有名な京都ブランドになっています。JR東海のCM「そうだ 京都、行こう。」この向日市にある阪急東向日、JR向日町や阪急長岡天神、JR長岡京から行くことができる神社仏閣は「善峯寺(京都市)」「光明寺(長岡京市)」「十輪寺(京都市)」の3つです。京都西山観光の伽点となるこの地域で長岡京のロマンを感じる観光も良いですよ。
また2020年から始まった大河ドラマの主人公「明智光秀」は織田信長を討った後、この乙訓の地である山崎で、山崎の戦いにより最後を迎えました。そんなゆかりの地もここなので、歴史好きな人は1度は訪れる場所でもあります。

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『「ディスカバー京都長岡京」ホテルで地元交流と職人文化体験!』

ホテルオークラマカオ

『初めてでも安心「ホテルオークラマカオ」は日本人スタッフ常駐の日系ホテル!』がLINEトラベルjpにて掲載されました。

『初めてでも安心「ホテルオークラマカオ」は日本人スタッフ常駐の日系ホテル!』がLINEトラベルjpにて掲載されました。
マカオは世界遺産の街であり、今はカジノの街です。ポルトガル統治時代の建築が多く、「セナド広場」を始め「媽閣廟(マーコミュウ)」「聖ドミニコ教会」「聖ポール天主堂跡」など多くの建造物が世界遺産に指定されています。また、それらは小さなマカオの街に集中しているので、短期間で観光することが可能な点が観光客にも人気になっています。
そんな世界遺産のある街ですが、一方でカジノの街としても有名です。特にマカオのコタイ地区はカジノとエンターテイメントの街と言っていいくらい、華やかで豪華なホテルにショッピングモール、さまざまなショーなどがある未来的な街になっています。コタイ地区と世界遺産のあるマカオ歴史地区は多くのバスで行き来ができるため、昼間は世界遺産を観光し、夜はカジノで遊ぶといった、目的がはっきりした旅行が楽しめるのがポイントです。
多くのホテルの中でも日本人が安心して宿泊できるのが、ギャラクシーマカオリゾート内にある「ホテルオークラマカオ」。日本人スタッフがロビーに常駐、着物で迎えてくれます。家族でも安心して楽しめるこのホテルはおすすめですよ。

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『初めてでも安心「ホテルオークラマカオ」は日本人スタッフ常駐の日系ホテル!』

京都嵐山落柿舎周辺

京都嵐山落柿舎周辺

京都市の嵐山というと、思い浮かべるのは渡月橋、倉木麻衣さんの歌でも更に有名になりました。嵐山の駅周辺や天龍寺はいつも観光客でいっぱいになっていますが、嵐山の本当の良い観光地は、別の場所にあります。それが奥嵯峨地域の鳥居本化野(とりいもとあだしの)です。嵐山に行ってこの地域に行かないのはもったいないくらい、京都らしい奥ゆかしさと静けさを残す場所です。その入り口となるあたりに「落柿舎(らくししゃ)」はあります。ここだけぽつんとあるのが不思議なくらい、古い建物は意外と目立つ状態で目に入ります。落柿舎は松尾芭蕉が訪れ、「嵯峨日記」を書きました。落柿舎の名前の由来は庭に柿の木が40本あったのですが、その柿の実が一夜のうちにほとんど落ちたことが由来だと言われています。

デザイナーズホテル「エムズイン東山」

『祇園のスモールデザイナーズホテル「エムズイン東山」は安くて快適な空間!』がLINEトラベルjpにて掲載されました。

『祇園のスモールデザイナーズホテル「エムズイン東山」は安くて快適な空間!』がLINEトラベルjpにて掲載されました。
京都祇園と言えば京都位置の繁華街の1つ、舞妓さんのイメージもありますが、最近は観光客で満員電車状態という声も聞こえてきます。騒がしいイメージになりつつありますが、そこは京都。少し奥に入ると静かな街並みがありますよ。
祇園から少しだけ歩いた所にあるのがデザイナーズホテル「エムズイン東山」です。町屋の多い地域にちょこんとあるこのホテル、コンパクトながら最新の設備と、最新の予約システムで宿泊できます。
祇園は京都東山散策には便利な立地。ここを拠点に清水寺、八坂神社、平安神宮、銀閣寺(東山慈照寺)などを巡るのは、とても良い寺社巡りコースになります。

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『祇園のスモールデザイナーズホテル「エムズイン東山」は安くて快適な空間!』

札幌エクセルホテル東急

『中島公園駅から徒歩3分!「札幌エクセルホテル東急」はすすきのにも徒歩圏内』がLINEトラベルjpにて掲載されました。

『中島公園駅から徒歩3分!「札幌エクセルホテル東急」はすすきのにも徒歩圏内』がLINEトラベルjpにて掲載されました。札幌周辺の繁華街はすすきのが中心になります。このあたりには飲食店街が多く、周辺のホテルも多いので札幌というとこのあたりが候補になります。
その中でも地下鉄「中島公園」駅、や市電「山鼻9条」駅近くにあり、ホテル周辺は静かで、すすきのにも近いホテルなので、とても便利に利用できます。また札幌とすすきの(札幌東急REIホテル)へはホテルのシャトルバスが運行しているので、こちらも便利。
ホテルから徒歩20秒ほどでセイコーマート(北海道の有名コンビニ)もありとても便利です。

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『中島公園駅から徒歩3分!「札幌エクセルホテル東急」はススキノにも徒歩圏内』

ベトナム「シェラトン・ニャチャン・ホテル&スパ

『ベトナム「シェラトン・ニャチャン・ホテル&スパ」は穴場リゾート!』がLINEトラベルjpにて掲載されました。

『ベトナム「シェラトン・ニャチャン・ホテル&スパ」は穴場リゾート!』がLINEトラベルjpにて掲載されました。ベトナムのリゾート地は近年開発がかなり進み、毎年新しいリゾートホテルが多くできています。ベトナムのリゾート地ではフーコック島、ダナンが有名になっていますが、欧米人が注目しているリゾート地がここニャチャン。
ニャチャンは古くからベトナム人にも人気がありましたが、ここ数年で高級リゾートホテルが立ち並び、それに伴い、レストランや観光名所もできている場所。まだまだ多くの人が来ないうちに行って楽しむことができます。
ベトナム「シェラトン・ニャチャン・ホテル&スパはカムラン国際空港から約40分ほど。特にシーフードが美味しくおすすめ。ホテルの朝食もとても美味しく満足できますよ。

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『ベトナム「シェラトン・ニャチャン・ホテル&スパ」は穴場リゾート!』

旭川、星野リゾートOMO7からの夜景

旭川の夜景

北海道旭川市は北海道の中央に位置する街。旭川と言えば旭川動物園が有名ですが、旭川ラーメンや、街中の飲食店も風情のあるお店が多く近年、旅行者には人気です。夜景は「星野リゾート OMO7」の部屋から。旭川駅からは徒歩約13分、徒歩がつらい方はタクシーが便利です。この「星野リゾート OMO7」は施設も充実しています。特に、テレビ番組「サ道」でも紹介された「サウナプラトー」は番組の中では北海道のサウナの聖地と呼ばれているほど。サウナーも注目のサウナ施設があります。

湯之元温泉の高炭酸泉

『超貴重!宮崎県の天然高濃度炭酸泉「湯之元温泉」で体の芯からぽかぽかに!」』がLINEトラベルjpにて掲載されました。

『超貴重!宮崎県の天然高濃度炭酸泉「湯之元温泉」で体の芯からぽかぽかに!』がLINEトラベルjpにて掲載されました。宮崎県西諸郡高原町にあるこの温泉、全国的に見てもひと味違います。最近では都市部でも人工的に生成した二酸化炭素を湯船に送り、人口炭酸泉として提供している日帰り湯は増えましたが、みなさん本物に出会いたいと思っているでしょう?その1つがここ「湯之元温泉」です。
なんと1784年に発見されたとされる古い温泉。源泉の温度はこれもまた驚きの約20度。二酸化炭素は水に溶けていても、高温だとすぐに抜けてしまうため、低温でないといけないとか。10分ほど浸かると、そのあとで約33度の中濃度の温泉に入り、最後は体を温めるために42度の内風呂へ。入った後はじわじわと体が温まっているのがわかるくらいです。
国内では希少なこの二酸化炭素泉、足を運んで行く価値がある温泉です。宿泊もできるので堪能したい方は泊まってみるものオススメですよ。

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『超貴重!宮崎県の天然高濃度炭酸泉「湯之元温泉」で体の芯からぽかぽかに!』

霧島の湯之谷温泉

『指輪もすぐ変色する高濃度硫黄泉 霧島湯之谷山荘「湯之谷温泉」』がLINEトラベルjpにて掲載されました。

『指輪もすぐ変色する高濃度硫黄泉 霧島湯之谷山荘「湯之谷温泉」』がLINEトラベルjpにて掲載されました。鹿児島県霧島市にある霧島温泉。九州では別府、雲仙とここ霧島が湯煙が立ち上る温泉地として有名です。霧島温泉の泉質は硫黄泉が多いのですが、源泉がたくさんあるため、硫黄泉の他にも単純泉、明礬泉、鉄泉、炭酸泉などにも入ることができます。ここ霧島湯之谷山荘「湯之谷温泉」は硫黄泉ですが、特に濃度が高いと地元の方々からも高評価!ここにしか来ないという人もたくさんいるくらいの人気の日帰り温泉湯です。ここの自慢は硫黄泉の濃度と、炭酸泉があること。交互に入ることで血流を良くし、入った後もかなりの時間、体がぽかぽかします。霧島温泉の旅館やホテルに宿泊の際はこちらの日帰り湯にも足を伸ばしてみてください。

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『指輪もすぐ変色する高濃度硫黄泉 霧島湯之谷山荘「湯之谷温泉」』

浅草ビューホテルからの夜景

浅草ビューホテルの部屋からの夜景

東京の観光地で知らない人はいないほど人気の浅草。その浅草にはホテルも多いのですが、部屋からの眺めの良いホテルは少ないです。しかし、この浅草ビューホテル、夜景をみるために、部屋の窓には外に向かって椅子が置いてあり、まるで個室のバーカウンターのような雰囲気で楽しむことが出来ます。こんなにオシャレで夜景を楽しめるホテルはなかなか無いですよ。