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ベトナム「シェラトン・ニャチャン・ホテル&スパ

『ベトナム「シェラトン・ニャチャン・ホテル&スパ」は穴場リゾート!』がLINEトラベルjpにて掲載されました。

『ベトナム「シェラトン・ニャチャン・ホテル&スパ」は穴場リゾート!』がLINEトラベルjpにて掲載されました。ベトナムのリゾート地は近年開発がかなり進み、毎年新しいリゾートホテルが多くできています。ベトナムのリゾート地ではフーコック島、ダナンが有名になっていますが、欧米人が注目しているリゾート地がここニャチャン。
ニャチャンは古くからベトナム人にも人気がありましたが、ここ数年で高級リゾートホテルが立ち並び、それに伴い、レストランや観光名所もできている場所。まだまだ多くの人が来ないうちに行って楽しむことができます。
ベトナム「シェラトン・ニャチャン・ホテル&スパはカムラン国際空港から約40分ほど。特にシーフードが美味しくおすすめ。ホテルの朝食もとても美味しく満足できますよ。

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『ベトナム「シェラトン・ニャチャン・ホテル&スパ」は穴場リゾート!』

旭川、星野リゾートOMO7からの夜景

旭川の夜景

北海道旭川市は北海道の中央に位置する街。旭川と言えば旭川動物園が有名ですが、旭川ラーメンや、街中の飲食店も風情のあるお店が多く近年、旅行者には人気です。夜景は「星野リゾート OMO7」の部屋から。旭川駅からは徒歩約13分、徒歩がつらい方はタクシーが便利です。この「星野リゾート OMO7」は施設も充実しています。特に、テレビ番組「サ道」でも紹介された「サウナプラトー」は番組の中では北海道のサウナの聖地と呼ばれているほど。サウナーも注目のサウナ施設があります。

湯之元温泉の高炭酸泉

『超貴重!宮崎県の天然高濃度炭酸泉「湯之元温泉」で体の芯からぽかぽかに!」』がLINEトラベルjpにて掲載されました。

『超貴重!宮崎県の天然高濃度炭酸泉「湯之元温泉」で体の芯からぽかぽかに!』がLINEトラベルjpにて掲載されました。宮崎県西諸郡高原町にあるこの温泉、全国的に見てもひと味違います。最近では都市部でも人工的に生成した二酸化炭素を湯船に送り、人口炭酸泉として提供している日帰り湯は増えましたが、みなさん本物に出会いたいと思っているでしょう?その1つがここ「湯之元温泉」です。
なんと1784年に発見されたとされる古い温泉。源泉の温度はこれもまた驚きの約20度。二酸化炭素は水に溶けていても、高温だとすぐに抜けてしまうため、低温でないといけないとか。10分ほど浸かると、そのあとで約33度の中濃度の温泉に入り、最後は体を温めるために42度の内風呂へ。入った後はじわじわと体が温まっているのがわかるくらいです。
国内では希少なこの二酸化炭素泉、足を運んで行く価値がある温泉です。宿泊もできるので堪能したい方は泊まってみるものオススメですよ。

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『超貴重!宮崎県の天然高濃度炭酸泉「湯之元温泉」で体の芯からぽかぽかに!』

霧島の湯之谷温泉

『指輪もすぐ変色する高濃度硫黄泉 霧島湯之谷山荘「湯之谷温泉」』がLINEトラベルjpにて掲載されました。

『指輪もすぐ変色する高濃度硫黄泉 霧島湯之谷山荘「湯之谷温泉」』がLINEトラベルjpにて掲載されました。鹿児島県霧島市にある霧島温泉。九州では別府、雲仙とここ霧島が湯煙が立ち上る温泉地として有名です。霧島温泉の泉質は硫黄泉が多いのですが、源泉がたくさんあるため、硫黄泉の他にも単純泉、明礬泉、鉄泉、炭酸泉などにも入ることができます。ここ霧島湯之谷山荘「湯之谷温泉」は硫黄泉ですが、特に濃度が高いと地元の方々からも高評価!ここにしか来ないという人もたくさんいるくらいの人気の日帰り温泉湯です。ここの自慢は硫黄泉の濃度と、炭酸泉があること。交互に入ることで血流を良くし、入った後もかなりの時間、体がぽかぽかします。霧島温泉の旅館やホテルに宿泊の際はこちらの日帰り湯にも足を伸ばしてみてください。

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『指輪もすぐ変色する高濃度硫黄泉 霧島湯之谷山荘「湯之谷温泉」』

『クラフトビールの聖地にある「第一ホテル両国」で相撲と地ビールを堪能』がLINEトラベルjpにて掲載されました。

『クラフトビールの聖地にある「第一ホテル両国」で相撲と地ビールを堪能』がLINEトラベルjpにて掲載されました。両国というと、相撲部屋、ちゃんこ鍋などのイメージがあるのですが、実は「クラフトビールの聖地」でもあります。お店の名前は「ポパイ」、常時約70種類以上のクラフトビールが飲めるという充実ぶり。ビールに合うおつまみも充実していて、「クラフトビール好き」なら満足すること間違いなしです。ただ、ビール美味しすぎてついつい飲み過ぎに。帰るのも面倒になってしまいますよね。そんなときはポパイから近い、この「第一ホテル両国」にステイすることをおすすめ。予め予約しておけば、遅くなっても、酔っても徒歩でホテルに。是非お試しを。

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『クラフトビールの聖地にある「第一ホテル両国」で相撲と地ビールを堪能』

『ビューバスと夜景でテンションUP「浅草ビューホテル」は記念日にぴったり』がLINEトラベルjpにて掲載されました。#ホテルルームドットジェーピー

『ビューバスと夜景でテンションUP「浅草ビューホテル」は記念日にぴったり』がLINEトラベルjpにて掲載されました。「浅草ビューホテル」は東京浅草の好立地のホテルの1つです。周りは観光スポットがたくさん、浅草寺をはじめ、浅草演芸ホール、合羽橋道具街にも徒歩圏内で行けるので、とても便利です。さらに部屋からの夜景はとても綺麗。特に「エグゼクティブ・スーペリアデラックスツインルーム」では窓側にカップルシートのようにソファが窓向きに設置されていて、客室内なのにまるでホテルの個室のバーのような感覚で過ごすことができますよ。こちらはバスルームからも夜景を楽しめます!

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『ビューバスと夜景でテンションUP「浅草ビューホテル」は記念日にぴったり』

タイ・バンコクのフォトジェニック「ラチャダー鉄道市場」の夜景

タイ・バンコクのフォトジェニック「ラチャダー鉄道市場」の夜景

タイの首都バンコクの夜景スポット「ラチャダー鉄道市場」はMRTのタイ・カルチャーセンター駅を降りて3分の所にある新しいナイト市場。駅を降りてエスプラネードショッピングセンターを抜けると市場はあります。衣類や雑貨などのお店の中に飲食店などが入っていて、混沌とした雰囲気がまた楽しい市場です。定休日もあるので注意、上から見るとお店の屋根がカラフルで、今やバンコクでは定番の夜景スポットになっています。フォトスポットはエスプラネードの駐車場。ここに登って鉄道市場側に行くと、このようなとってもフォトジェニックな夜景に出会えます。

名護市庁舎全景(Nago city office whole view)

名護市庁舎全景(Nago city office whole view)

名護市は人口約6万3千人、沖縄本島北部では1番大きい市です。その名護市の市庁舎は1981年に竣工されました。設計は象設計集団とアトリエ・モビル。ある意味異様な外観は竣工から長い年数たった今、自然に溶け込む姿になっています。3階建てですが、それよりも高くみえます。市民に開かれた市庁舎と言うことで閉館時もアサギテラスと呼ばれるテラスにも入ることができます。このテラスは沖縄の神事を行う神アサギがモチーフ、また特徴的なのは外観に施されたブロック積みで、ピンク色のブロックは「花ブロック」と呼ばれ、穴が空いたもので、戦後の沖縄県地区には欠かせない建築資材です。シーサーも飾られ、全部で56体ありそれぞれが職人オリジナルの作品です。まだまだ見所のあるこの名護市庁舎、是非見学してみてください。

古宇利島のハートロック

古宇利島のハートロック(Heart Rock at Kouri island)

沖縄本島北部の古宇利島は近年、「恋の島」として認知され始め、日本人はもちろんインバウンド観光客にも人気のスポットとなっています。古宇利島の中でも特に人気になっているのが、「ハートロック」。なぜこんなところにという場所にひょっこりとあるこの「ハートロック」、岩の形が「ハート」に見えることから、フォトジェニックなスポットとしても認知され、今や、平日も混雑するスポットになっています。近くの駐車場からはとても急な坂を行き来する必要があり、また海岸は潮の流れがとても速い場所で、スポットに行くには十分な注意が必要ですが、海岸に行くと、波に浸食されたハートロックが姿を現します。

『「星野リゾート OMO7 旭川」はホテル内に楽しい仕掛けがいっぱい!』がLINEトラベルjpにて掲載されました。

『「星野リゾート OMO7 旭川」はホテル内に楽しい仕掛けがいっぱい!』がLINEトラベルjpにて掲載されました。「星野リゾート OMO7 旭川」は旭川グランドホテルのリブランドで、星野リゾートが手がける「OMO」シリーズのホテルです。もともと18平米のシングル客室を改装、「DANRAN Room」として2人が宿泊できるようにしながらも、窮屈さを感じさせない新しい客室デザインにより、1人あたりの料金をなるべく安くしようとしています。この新しいコンセプトは他のホテルもとても参考になるデザインとなるでしょう。ホテル内にはホテル周辺で遊べる施設や飲食店を紹介、ホテルを拠点とした、街の観光ができる仕掛けがたくさんあります。

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『「星野リゾート OMO7 旭川」はホテル内に楽しい仕掛けがいっぱい!』